2021年5月20日木曜日

学生時代の習慣を大事に守っているのは、その頃から研究一筋の生活が変わらないからか


林望『リンボウ先生の書斎のある暮らし』(光文社 知恵の森文庫 2003年)を読み返す。

104頁。
メモ帳は動く書斎であると、リンボウ先生。

私の「メモ帳」はiPadとiPhone上のSimplenoteと手書き文字認識ソフトmazec、Macbookで直接Simplenote上のメモを編集。

106頁。
メモのキーワードは一つではなんのことかわからなくなるので、三つは書くべしとリンボウ先生。これは納得。

107頁。
ノートに手書き派のリンボウ先生。

私はメモをまとめる「ノート」はBlogでやっている。

リンボウ先生の使っているという「フィラーノート」と二穴バインダーはなつかしい。(108頁。 #今でもそうなのだろうか?)

同い年のなつかしさのこみあげるリンボウ先生の文章と内容。ついでに、毛筆で書く場合は座卓に正座でやるべき。これもなるほどです。


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午後、『ノートルダム フランスの魂』の第2章 「1163年ーー礎石」を読む。

62頁から引用。

初代の建築家には明らかにパリ市内にかつてない高さの建築物を創り出そうとする熱意と度胸があった。幅40メートル、奥行き123メートル、高さ33メートルに加えて69メートルに達する塔がふたつ。技量に優れたからこそ、かれは沼沢の多いシテ島の不安定な地盤など技術面の困難にも立ち向かうことができた。ゴシック建築の技術に習熟した建築家は、堂内の支柱を劇的に減らした。(木下訳)


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メモ:三浦乾也年譜(今日の『お宝鑑定団』で知った人)

https://www.waterways-japan.net/12-6 

2021年5月19日水曜日

尖塔の焼け落ちる瞬間の写真が英語版の表紙だ

Notre-Dame: The Soul of France (English Edition)のKindle版の無料サンプルを読ませていただいた。ポワリエさんの文章は優しくて易しい。第一章のさわりのところ、北塔がかろうじて倒壊をまぬかれるところまで収録されている。消防隊の献身的な働きによって。表紙は日本語版よりセンセーショナルだ。誤解をされても仕方ないが、壮絶な美を感じてしまう。

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今日は、また、母親の体調不良(後での医者の診断は背中の筋肉痛)のリカバリーのため、孫の世話に勇んで(というとまた怒られるが)でかけた。なので、活字を一字も読んでいない。禁断症状がでそう。

そのかわり、Amazon Musicに再加入。

今日の音楽はこれ! ビリー・ホリディのAutumn In New York

https://music.apple.com/jp/album/autumn-in-new-york/1469577526?i=1469578315

2021年5月18日火曜日

体力が恢復してきたので『ノートルダム フランスの魂』(白水社)を読みはじめた

あさイチテレビに、シェイクスピア翻訳の松岡和子さんがビデオ出演。戯曲37作品の翻訳が完成したそうだ。79歳。25年がかり。

図書館に『日本文学全集 30 日本語のために』があるが、その目次を見ると「ハムレット」を坪内、木下、福田、小田島、岡田、松岡和子訳で並べて収録してあるらしい。次回行った時に眺めて、できれば借りて来よう。それとは別に、松岡さんの『深読みシェイクスピア』を予約しておいた。

女性のセリフがどう訳されているかに興味がある。松岡さんのインタビュー記事を読んでみたが、驚いたことに若手俳優には坪内逍遙の文語(歌舞伎調)訳の人気が高いのだそうだ。シェイクスピアの翻訳には文化的裏付けのあるコトバが向いているということか。

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病気で放り出してあった、アニエス・ポワリエさんの『ノートルダム フランスの魂』(木下哲夫訳 白水社)をやっと本格的に読み始める。

12頁。

ノートルダムがもしわたしたちの目の前でもろくも崩れ、消えてなくなるようなことがあるのなら、同じく確かなものと思われてきたもの――民主主義や平和、博愛精神にも同じことが起こりうるのではないか。


PARIS POP UPのノートルダムの模型を見ながら読む😊


机のまわりを片付けながら、いや溢れる物を並べかえながら、内田百閒さんの三畳間御殿を思う。

掘り出したCDでデューク・エリントン楽団のStar-crossed loversを聴く。今朝のシェイクスピア話で、脳内無意識連想が働いたのだろう。

『ノートルダム フランスの魂』の40頁。

第1章は涙なしには読めない。

フランスの首都のいたるところから、実際にはフランス全土で鐘が鳴りはじめ、ノートルダムに捧げる巨大な祈りがひとつになる。神父たちは大司教の呼びかけをたしかに聞いた。フランス中の教会の鐘が、命取りになりかねない猛火に囚われた兄弟のために鳴り響く。厳かな、崇いひととき。…崇いひととき。

この本の映画化を強く望みたい。大ヒット間違いない。ポワリエさんにお願いしてみようか。

2021年5月17日月曜日

丘浅次郎への筑波常治の傾倒の様子が感動的

あさ、Facebookで教わったサイト。

「このページは、ハーバード大学 CS50 の日本語版翻訳プロジェクトのページです。当サイトのドメインに掲載されているコンテンツは、Creative Commons ライセンスが適用されています。個人利用のほか、非営利に限って教材として利用することができます。」

https://cs50.jp/

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モンテーニュ『エセー』の日記としての性格を勉強する予定だったが、その前に図書館に返す期限の近いかつまだ読んでない本に、目を通すことにした。

『丘浅次郎集 近代日本思想体系 9』は、編集をし解説も書いている筑波常治の、その解説を読んでみた。予想通り、この解説がとても良い。丘浅次郎の小伝にもなっている。これをまた読みたいので、この本を古本で購入することも考えたい。もう少し、調査してから検討する。



丘浅次郎の主要著作は

『進化論講話』(この本に入っている)

『教育と博物学』(同)

『生物学講話』

『人類之過去現在及未来』

『最新遺伝論』

『進化と人生』

『煩悶と自由』

『猿の群から共和国まで』(同)

など。

『落第と退校』という文章がこの本にあり、ざっと読んでみた。入学試験へのギモンが書いてある。一度落ちたが、数カ月後補欠入試で合格。そのときの英語聞き取りの試験で間違いがゼロだったのは丘浅次郎だけで、担当教師が驚いたとある。丘は語学に堪能だった。進化論関連も原書をどんどん読んでいたのだろう。原書を読むのが第一として翻訳には手を染めなかったらしい。

解説の最後で筑波常治は、丘浅次郎の全集の完成と本格的評伝の執筆をあげている。どうもその願いはかなわなかったようだ。

丘浅次郎の著作は、青空文庫や科学図書館でたくさん読める。もちろん、国会図書館デジタルでも。

2021年5月16日日曜日

クラークの姉妹作品『銀河帝国の崩壊』には『都市と星」のようなIoTのうんちくは出てこない

『三体3:死神永生』上下巻(5月25日に発売予定)を予約注文した!このシリーズはクラークの影響を受けているはずだ。

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クラークの『楽園の日々』(ハヤカワ文庫) をAppleBooks上で検索した。キーワードは『銀河帝国の崩壊』。

182頁。

「薄暮」(私の注 実はキャンベルの作品で1934年発表)は、わたし自身の生涯に大きなインパクトを与えたし、1937年に書きはじめた『銀河帝国の崩壊』に影響していることはまちがいない。46年にそれが完成すると、(いまはアスタウンディングの編集長になった)キャンベルに渡したが……

ともかく『銀河帝国の崩壊』は一年後にスタートリング・ストーリー誌に売れ、1948年に発表されて以来、ながらく絶版になったことがないーーそれを著者公認の最終的な決定版『都市と星』(1956)に吸収しようと努力したにもかかわらずだ。やはり前の作品のほうが好きだと言う人もあって、それに反論するのはあきらめた。

ここは興味深い。クラーク自身は、科学的考察を加えた『都市と星』のほうが、本来のクラークらしいハードSFだと言いたいのだろうが、情緒的な反応をする人々への説得はあきらめたということか。私も『銀河帝国の崩壊』を先に読んで感銘を受けたので、どちらが好きかと言われたら、こちらを取る。

ともかく、昨日の『都市と星』中のIoT話は、『銀河帝国の崩壊』にはほとんど出てこない。

2021年5月15日土曜日

1950年にIoTを作品に取り入れていたクラークはやはりすごい


『都市と星』をKindleで読む。孫の世話を手伝いに行く最中の電車内。「中央コンピュータ」で本文検索すると、70件くらいヒットする。以下のところは A.C. クラークの先見の明がいかんなく発揮されているところだろう。 IoT【モノのインターネット / インターネットオブシングス / Internet of Things】 を1954年に客船ヒマラヤ号の上で、考えついている。彼は、通信衛星の生みの親であり、科学と技術に広い見識を持つ立場だったので、空想でなく当然の帰結として論理的に考えたのだろう。大したものだ。

「中央コンピュータ」という用語だけが古いが、これは仕方がない。

「アルヴィンはもう、このひっそりとした白い構造物群のどれが〈中央コンピュータ〉なのかと自問したりはしなかった。そんなに単純なものではない。ここのすべてを包含するものが──この大空間のはるか外にまで拡張され、動くものと動かないものとを問わず、ダイアスパーにある無数の機械のすべてを包含するものこそが──〈中央コンピュータ〉なのだ。アルヴィン自身の脳が、奥行二十センチたらずの頭蓋に詰めこまれた、何十億もの独立した細胞の集合体であるように、〈中央コンピュータ〉の物理的構成要素もまた、ダイアスパーという巨大な都市全域に分散しているにちがいない。ここの大空間にあるのは、もしかすると、都市じゅうに分散した全ユニットを相互に接続するための、……」(『都市と星(新訳版)』(アーサー C クラーク著, 酒井 昭伸訳 )より)

https://a.co/9zrRmqJ 

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改めて、『都市と星』と『銀河帝国の崩壊』を邦訳版と原文で読み直し、クラークの先見性を勉強し直さなくてはならない。もっと、今の我々でも驚くようなことが含まれているだろうと思う。

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孫と十分遊び、部屋の掃除をし、父親・母親用の夕食を作っておいてきた。帰りの電車で、マスクをしていない人のそばにうっかり座ってしまい、気がついてすぐ席を移動した。

2021年5月14日金曜日

『アーカイブの思想』(みすず書房)には面白い話題が満載されている(のに読む体力がいまのところない)

先日来のロタ(?)感染症の影響で、まだ完全には体力が回復していないようだ。細かい字の本を長く読み続ける気力がない。そんななかで……

『アーカイブの思想 言葉を知に変える仕組み』(根本彰 みすず書房)を読みはじめるが、じっくりとは読めない。面白そうなところを拾い読みする。「世界書誌の夢」というところ(187頁)にH. G. ウェルズの World Brain という本の話題が出てくる。この話には惹かれるので、Wells, H. G. の World Brain (English Edition) を Amazon でチェックした。

 https://amzn.to/3wb9axj 

Kindleの見本版をダウンロード。Internet Archiveで借り出せば全文読める。が、根気が続かない(泣)

連想して、思い出すのは……

A. C. クラークの『都市と星』(昭和52 ハヤカワ文庫) である。出してきた。

(脱線……

はしがき 6頁 1954年9月ロンドン〜1955年3月シドニー(ヒマラヤ号乗船)

ヒマラヤ号とは、SS Himalaya (1948) のことだろう。

https://en.wikipedia.org/wiki/SS_Himalaya_(1948) )

それはともかく

この本の中の、「World Brain」がらみと思える、マザーコンピュータのアイデアをいろいろ検索して遊んでみたい。

新訳だがKindle版を買っておいたのを思い出した。それを使って、たとえば、「メモリーバンク」、「メモリーユニット」などで検索したらたくさんヒットする。でもこれもじっくり読めない。

Kindleの日本語本文検索インターフェースはちと使いにくい。検索のインターフェースを改善するすべはないのだろうか。明日検討しよう。そういえば、Internet Archiveで英文で検索するのもいいかもしれない。

結局、読書はほとんど進まない。こんな日もあっていい。いやはやく体力を回復させたい。

2021年5月13日木曜日

再び蘇った天文学の学習意欲、きょうはAnna Frebelさんの講義を視聴した

愛読しているメルマガ、「[天文雑学]月食の 仕組みを絵本で 解説だ 第4370号」で紹介された<Asuka Academy>を試してみた。メールアドレスなど登録が必要だが、基本的には無料の講座。

https://www.asuka-academy.com/index.html

その中の『[MIT] 星くずの秘密』を観始めたら、意外に引き込まれて全部一気に観てしまった。一時間強。宇宙の歴史の中で元素がどのように生成され、それをどのように観測できるかを上手にまとめて説明してくれた。

日本語字幕と英語字幕が両方同時に映るので、非常にわかりやすいし、天文学関連の英語の勉強にもなる。話題はやさしいので、余裕を持って観ることができた。放送大学の講座より初級レベルだが、プレゼンの仕方がうまい。Lightboardなるツールを使って、講師が手書きでテキストや数式を書きまくる。透視できるように透明な板を使っており、カメラで鏡像を写すので、字は正常に見える。講師はたいてい左手で書いているように見える😅

https://www.asuka-academy.com/mit/mit_cosmic.html

講師のAnna Frebelさんの本(Kindleでも入手可)を読んでみるべきか?
とりあえず、見本版を読む。

Anna Frebelさんは、iron-deficient star つまりビッグバン直後に形成された古い星の発見で知られているそうだ。iron-deficient starの同定には大きなサイズの望遠鏡でのスペクトル分析が必要なのだろう。

https://en.wikipedia.org/wiki/Anna_Frebel

先日読んだ『天体観測に魅せられた人たち』の著者エミリー・レヴェックさんより、手堅い研究者という感じがする。今日聞いた講義も初学者に向け丁寧に説明していて好感が持てた。

ともかく、エミリー・レヴェックさんの本には、再び天文学の面白さを気づかせてくれたことを、感謝したい。この本を読むきっかけとなったALL REVIEWSの記事にも有り難うを言いたい。

『連星からみた宇宙』を100頁まで読んだ。連星のメカニズムと観測については話がすみ、これからがお目当ての新星やブラックホールなどの話になっていく。

***

体調はまだ完全回復とまでいかない。朝、少したべ過ぎたら、午後腹痛がぶりかえした。外は、雨。

そういえば、先程のビデオの日本語訳で2箇所くらい、photonとprotonを混同して訳していた気がするなあ。翻訳ボランティア手伝おうかなあ。

2021年5月12日水曜日

週刊ALL REVIEWS100号発行を達成、バンザイ!


火曜日についに、週刊ALL REVIEWS100号を出すことができた。

鹿島茂さんから祝辞をいただき掲載したが、ALL REVIEWSサイトでも公開した。以下の通り。

https://allreviews.jp/news/5484

私のコメントは、こうした。

巻頭言の「編集長兼執筆担当」のhiroです。メルマガならびに巻頭言をお読みいただきありがとうございます。

2019年6月に開始したメルマガ「週刊ALL REVIEWS」は今週で100号となります。開始当時から執筆に携わった友の会会員有志メンバーはのべ7名です。お休み中のメンバーをのぞいて常時4名ないし5名が交代しながら書いている巻頭言執筆も100回続いたわけで、メンバー一同、実はわがことながら驚いています。友の会活動の一環として、読書するだけでなく「書いて」楽しんでみようという我々の試みは、一人が書き、他の人から自由にコメントをもらい、必要なら書き直して、結果を巻頭言として毎週発表できる、そんな贅沢かつ楽しい自発的な場所の中で途切れなく続いてきました。読書好きという一点でつながっているが、実は多様な経歴をもつメンバー達が、Slackというツールをメンバー間でオープンなコミュニケーションを取るために使っているのも、長続きの秘訣かもしれません。

執筆の様子を明かす、現メンバー5名へのインタビュー記事が作成されています。5月から6月にかけて公式noteに発表します。こちらもぜひ皆様に読んでいただきたいと思います。

来週は101号が出ます。われわれはまた、楽しみながら巻頭言を書き続けます。(hiro)

***

以下は今日の病床日記(3)

目覚まし(空腹で目覚める。脱水症状気味。)

経口補水液 100ml

アイスミルク最中 50ml

白桃ゼリー 100ml


朝食

耳を取った食パンのミルク(+水)粥

リンゴ(煮たもの)8分の1

昼食

ご飯の粥 150ml

いちごヨーグルト 75ml

夕食

粥 150ml

しらす干し

卵豆腐

半熟卵

ふの味噌汁

メロン2切れ

ちょっとたべ過ぎか。回復してきたということか。

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午前中は本が読めず、音楽を聴く。

https://music.amazon.co.jp/albums/B009PTHAFK?do=play&trackAsin=B009PTHE5G&ref=dm_sh_t4LQoxAQ7jlm1ghvZI5R3Z7VJ

午後、『連星からみた宇宙』を少し読む。このようなやさしい科学解説書はストレスなく読める。でも疲れるので長くは読めない。やっと50頁。

大相撲は今日(4日目)から観客を入れている。大丈夫か?しっかり観ると疲れるので、一且テレビを消して、照ノ富士が出るころ観よう。

Kindleで昔ダウンロードしておいたものを読む。以下のことは、読書と同じだと思った。

しかし 、宇宙の真実が明らかになることは 、その分だけ謎が少なくなることではありません 。むしろその逆です 。ひとつの謎が解けると 、それはさらなる新しい謎を呼びます 。私たちが宇宙について知れば知るほど 、謎はどんどん広く深くなっていきます 。

—『宇宙に外側はあるか (光文社新書)』松原 隆彦著

https://a.co/0OjyXt3

2021年5月11日火曜日

病床日記(2)

2日目。

○○

朝食として

冷たい経口補水液100ml

すぐ○


午前中の腹痛かなり苦しい。吐き気もあるが何も出ない


昼食

おも湯50ml


2時間眠ったら少し気分がよくなったので、かかりつけ医へ。

孫との経緯を話したら、胃腸系のウイルス感染症で、対症療法しかないとのこと。

帰ってすぐ薬をのんだら、大分楽になった。


夕方、シャワーを浴びる。


夕食

ゼリー少し

リンゴを煮たもの16分の1

お粥


明日は床上げしたいものだ。

情報によると保育園でもこれが流行っているそうだ。